Vyvo web ​business

大切な人との時間を大切にするためのオンラインビジネス

質問などはこちらのメールアドレスへご連絡ください

  • 野田ユウキ

ウェアラブルを商材にする最大の理由




どうも。野田ユウキです。


Vyvoのビジネス説明動画をご覧になった方で


Vyvoの製品や報酬プランのすごさはわかったけど


このMLM商材を使ったアフィリエイトモデルだったら


他の商材でも良くないですか?


という声も、ちらほら頂いております。



いつも、この質問に対しては、食い気味で


「ウェアラブルだから取り組む価値があるんです」と答えているのですが(笑)



今日は、改めて、数あるMLM商材の中で


ウェアラブルを商材にしている理由ついて



ある一つの投資案件を例にして解説したいと思います。


非常識が常識に変わった先にあるもの





二昔前、NTT Docomoが、「携帯電話」事業を展開しようとしたとき


携帯料金の一部を権利収入として還元するという約束で


富裕層に投資を募ったことがありました。



当時は、まだ↑のようなショルダーフォンを一部の人だけが使っていた時代だったので


「携帯電話」に対して、ほとんどの人が興味を示さずと出資をしなかったそうです。



しかし、それとは反対に


「これからは携帯電話の時代だ!」と


前のめりとなって出資を名乗り出た人たちもいたそうです。




そして、結果として携帯電話は爆発的な普及をとげ


今は普及率116%となっています。





ドコモに出資した人たちはどれくらいの収入を得ているのか?

その出資した人たちは、今どうなっているかというと


今でも、ドコモ携帯料金の一部を「権利収入」として得ています。



昔と比べ、ドコモを使う人はかなり減りましたが、


それでも携帯を所有している4割がドコモユーザーと言われているので、かなりの人数です。



これを金額にすると、低く見積もって、使用料金の0.1%を権利収入として得ている計算でも


毎月数億円以上です。


嘘みたいな話ですけど、これが現実なんです。




当時、ドコモに出資した芸能人たちも、ドコモからの権利収入を得ていると言われています。



きっと当時、投資しなかった人たちは


「あの頃に戻れるタイムマシーンがあったら

出資していたのに…」


なんて思っているかもしれませんね。


この先見の目の大切さは、株式投資も同じです。


本当の株式投資とは、


グラフを見ながら、安いときに買って、上がったら売るのではないです。



社会性のある、大きく成長する分野に先行投資している会社の株を


買って会社を応援していくことなんです。




先見の目が大きなリターンを作る




つまり、世界がこれから求めるものに


リソースを投資すること


これが何よりも大切だと考えています。



すでに、誰でも知っているような市場の案件や


お金だけが回っているだけの案件は


大きな見返りは期待できません。



世間の大半がウェアラブルを健康器具だと思っている




そして、「健康器具」これが、2019年、今のウェアラブルの「常識」です。


ですが、実際はそうではありません。


個人的に、ここが一番ワクワクします(笑)



ウェアラブルはこれから数年に掛けて


必ず日本人の誰もが持つデバイスとなります。



なぜなら、この数年以内に、


「スマホ」が無くなり、すべてが「ウェアラブル端末」に変わるからです。





↑これは、総務省が出している、インターネットが5Gになった時の未来予想図ですが


余裕でスマホなんて使っていません。


この事実に、気づいている人は、


まだまだ、少数です。



ガラケーからスマホに移行したように


スマホからウェアラブルに必ず移行します。



世の中の人たちから、


自分にあったウェアラブルを探し出す時代が来るということです。



その時までに


ビジネスとして代理店を世界中に作っておくことは


直近の収入以上の価値となるんです。



そして、その結果が、楽しみなビジネスだということなんです(^_^)



まとめ


MLM商材を使ったアフィリエイトモデルで


Vyvo社をチョイスした理由は


このような理由です。


もちろん、製品の素晴らしさや、報酬プランの高さもありますが


やはり、これから伸びていく市場でビジネスをすることが


何よりも価値があり、ワクワク出来るビジネスだと僕は考えています。



Vyvoビジネスを取り組む方も


そうでない方も


先見の目というのは、ビジネスでも投資でも


重要な視点となりますので


参考にしてくれたら幸いです。