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  • 野田ユウキ

なぜビッグデータを保有する企業が発展していくのか?




どうも、野田ユウキです。


皆さんも一度は聞いた事はあると思いますが


これから数年にかけて、


「AI」「IOT」「ビッグデータ 」


といった世の中のデジタル化が


社会が大きく変えようとしています。



人は基本的に変化を嫌う動物なので


社会が変わると聞くと


何となく嫌なイメージもありますけど


暮らしが快適になっていくと考えると嬉しいことですよね。



そこで、今日は、そんなデジタル社会の変化の中で「ビッグデータ 」が


なぜ、社会を変える存在になるのかについてお伝えしていきます。




「ビッグデータ とは」


まずは、ビッグデータ とは?についてですが


これは、皆さんが、Googleでネット検索したり、Amazonで買い物する度に


それを企業は「行動データ」として保有しているんです。


このようなデータの蓄積が「ビッグデータ」です。



このような個人の行動データを保有することは、


企業にとっては、ものすごーく


大きな価値があるんです。



なぜなら


「AI」と「ビッグデータ」を使えば



どんな企業よりも、優れたサービスを提供できるからです。



これは今の世界の時価総額を見れば一目瞭然です。


上位5社は「ビッグデータ×AI」を使ってサービスを展開している企業です。




ちなみに、TSUTAYAが発行しているTポイントカードとかも


あなたの「買い物データ」を集めるために発行されているカードです。



お金で還元してでも、企業にとって、データは価値があり、


これからのAI時代を生き抜くためには必須なんです。




世界支配は石油からビッグデータへ


とんでもないタイトルですが、笑


少し前にこんな本が発売されました。




この本を端的に解説すると


これまでは「石油」を持っている「国」が社会経済を動かしてきたけど


これからは、「ビッグデータ」を保有する「IT企業」が


社会経済を動かしていくという内容です。



そして、そのビッグデータの価値は


国すらも脅かす、大きな存在になっているという内容です。



なので、本のタイトルは「中国vsGAFA」なんです。


※GAFA=(Google,Amazon,Facebook,Apple)



GAFAについては、世界のトップ企業なので


既に社会を動かしている存在じゃないの?


という疑問も聞こえてきそうですが



違うんです。



「これから」社会を作っていく存在になるんです。



そして、その理由が


これからインターネットが5Gになり


ますますネットが欠かせない社会となります。



つまり、ビッグデータを活用するのは「これから」なんです。


デジタル社会の変化をビジネスにする人が確実に儲かる時代に・・・




つまりのところ、言うまでもないですが


このようなデジタル社会の変化をうまく活用するビジネスが大きく儲かります。


2020年以降、「経済格差」を広げる最も大きな要因と言ってもいいでしょう。



経済的な成功をしていきたい人は


この社会変化をどうビジネスに結びつけるかが


大きなポイントになります。



Vyvo社はAI×健康ビッグデータを扱っている企業です




ちなみに、Vyvo社は、


そんなデータ時代の中で、


世界で最も「健康ビッグデータ」を収集し


AIを使って、サービスを提供している企業です。


この「健康データ」に価値を見出し


どこよりも先行して収集しているからこそ


世界のトップ企業へと躍進が期待できると言えます。



どんな時代も大成功する企業は


世界が何を求め、どこに向かっているかを察知した企業です



そして、そんなビジネスに


ネットだけで参加できるVyvowebビジネスは



個人が時代変化を駆け抜けるための


最もシンプルで合理的なビジネスと言えます。